ThreeTrader(スリートレーダー)の評判|異次元の低スプレッドで最高の取引体験

ThreeTrader(スリートレーダー)は今、国内FXトレーダーの注目を集めている話題の海外FX業者です。

この記事では、ThreeTrader(スリートレーダー)の評判・口座開設方法から入金・出金方法はもちろん、スプレッド情報まで詳細にわかりやすく解説しています。

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ThreeTrader(スリートレーダー)はどんな海外FX業者?

まず、実態が不透明な海外FX業者には注意する必要があります。

自分の大切な資金を守るためにも、最低限、利用する海外FX業者の会社所在地・金融ライセンス・顧客資金管理について確認するようにしましょう。

ThreeTrader(スリートレーダー)の会社情報

運営会社 three trader global limited
設立年 2021年
登録住所(英語表記)

バヌアツ共和国
1276, Govant Building, Kumul Highway, Port Vila, Republic of Vanuatu

金融ライセンス VU:VFSC:40430
顧客資金管理 分別管理

ThreeTrader(スリートレーダー)はthree trader global limitedによって運営されている、2021年に設立した新興の海外FX業者です。

本社はバヌアツ共和国に位置しており、バヌアツ金融サービス委員会(登録番号:40430)を取得しています。このライセンスは、スプレッドの狭さで有名なTitan FXも取得しています。

金融ライセンスを取得していることから分かるように、ThreeTrader(スリートレーダー)は十分な安全性が保障された海外FX業者であると言えます。

顧客資金を分別管理

ThreeTrader(スリートレーダー)は、分別管理という方式で顧客の資産を管理しています。分別管理とは、会社運営資金と顧客資金を別々の銀行口座に分けて管理する方法です。

顧客資金と運営資金を分けない場合、運営元が資金難で倒産した際に預けた資金が返金されないリスクが生まれます。
分別管理によって、会社の運営資金に顧客資金が回される心配がなく、万が一ThreeTrader(スリートレーダー)が倒産した場合でも、顧客は安心して資金を出金できます。

過去に金融庁から警告を受けた?

ThreeTrader(スリートレーダー)が日本に金融庁から警告を受けたことは、現時点で確認できませんでした。

設立して間もない取引所ですので警告を受けていないだけかもしれませんが、今後、日本の金融庁から警告を受けてもThreeTrader(スリートレーダー)でトレードできなくなるような事態にはなりません。

警告は金融庁からの嫌がらせのようなもので、影響が及ぶことは基本的にはありません。

ThreeTrader(スリートレーダー)の評判を紹介

ThreeTrader(スリートレーダー)には、良い評判も悪い評判もあります。

それぞれの評判についてわかりやすく解説していきます。

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ThreeTrader(スリートレーダー)の良い評判

ThreeTrader(スリートレーダー)の良い評判
①ゼロカットシステムを採用
②500倍の高レバレッジ
③スプレッドが異次元級の狭さ
④約定力が高い
⑤全ての銘柄でストップレベルゼロ
⑥ポイントストアで景品交換できる
⑦日本語サポートには対応済み

①ゼロカットシステムを採用

ThreeTrader(スリートレーダー)はゼロカットシステムを採用しています。ゼロカットシステムがあることで、入金額以上に資産が減ることを防ぐことができます。

いわゆる追証なしです。借金を負うというリスクはないので、ハイレバレッジでトレードをする以上は不可欠なシステムと言えるでしょう。

②500倍の高レバレッジ

ThreeTrader(スリートレーダー)では500倍のハイレバレッジをかけることができます。高いレバレッジがあることで、少ない資金でも十分に資金を増やすことが可能です。

しかし、高いレバレッジは損失リスクを上げることにもつながるため、資金管理には注意しましょう。

③スプレッドが異次元級の狭さ

ThreeTrader(スリートレーダー)は業界トップクラスのスプレッドの狭さです。Raw 口座では、スプレッドが狭い代わりにロットごとに取引手数料がかかりますが、それを考慮しても非常にコスパ良くトレードすることができます。

ドル円やユーロドルなどの主要通貨やゴールドのスプレッドは、もはや異次元級の狭さを誇っています。

④約定力が高い

ThreeTrader(スリートレーダー)の約定力が高いのには理由があります。

一般的に、日本などのアジアをターゲットにしているブローカーであれば日本以外のアジアや欧米にサーバーを置くことが主流です。
しかし、ThreeTrader(スリートレーダー)の場合は、サーバーを東京に設置しているので約定力が高くなっています。

⑤全ての銘柄でストップレベルがゼロ

ThreeTrader(スリートレーダー)は全銘柄のストップレベルがゼロになっています。
ストップレベルについて簡単に説明すると、「指値や逆指値などの予約注文をする時に現在のレートから最低限離れていなければいけない値幅」のことです。

ストップレベルゼロ=「指値・逆指値における注文時値幅が0でも注文できる」ということです。
「あとほんの少し価格が上がったら(下がったら)エントリーしよう」と思った時に、ストップレベルゼロは大いに役に立ちます。

一定のストップレベルを設定している海外FX業者は多く、理想のポイントで指値注文を入れられずエントリーできなかった という状況は起きやすいです。そのため、ストップレベルがゼロというのは非常に優秀だと言えます。

ThreeTrader(スリートレーダー)のストップレベルゼロは、SNSでも好評です。

⑥ポイントストアで景品交換ができる

ThreeTrader(スリートレーダー)では、取引をする度にポイントが貯まるプログラムが用意されています。

貯まったポイントは、ボーナス・現金へ変えることができたり、AirPods、iPhoneなどの電化製品に交換することができたりします。

トレードすればするほどポイントが貯まるので、景品交換を目指しながら取引するのも楽しいでしょう。

 

ThreeTrader(スリートレーダー)で1ロットの取引をするたびに、通貨ペア・貴金属の場合 10ポイント、原油・株価指数・仮想通貨の場合 1ポイントが付与されます。

利用していないポイントは 2年後に失効される仕様になっているので、気をつけましょう。

 

⑧日本語サポートには対応済み

ThreeTrader(スリートレーダー)のサポートは日本語に対応しています。
日本語に対応したライブチャットやカスタマーサポートがあるため、日本国内の利用者は安心してThreeTrader(スリートレーダー)で取引をすることができます。

ThreeTrader(スリートレーダー)の公式サイトもしっかりと日本語表記に対応しているため、口座開設から入金・出金まで安心です。

 

ThreeTrader(スリートレーダー)の悪い評判

ThreeTrader(スリートレーダー)の悪い評判
①新興取引所であるゆえに実績が少ない
②MT5に対応していない
③口座開設ボーナスや入金ボーナスなどが存在しない

①新興取引所であるゆえに実績が少ない

ThreeTrader(スリートレーダー)は2021年に設立された新興の海外FX業者で、設立して間もないためネット上での情報が極めて少ないです。

つまり、何か困ったことがあったときに即座に自分が求めている情報を探し出すのが難しいので、不安を募らせてしまう可能性があります。

そのため、情報がたくさんある・情報が探しやすい海外FX業者を利用したいと思っている方には、新興取引所を利用するのは心配かもしれません
しかし、ThreeTrader(スリートレーダー)は金融ライセンスを所持しているので安全性は十分にあると言えます。

②MT5に対応していない

ThreeTrader(スリートレーダー)はMT5に対応しておりません。MT4とMT5の違いを軽く表にまとめておきます。

MT4 MT5
動作スピード 遅い 早い
時間足 9種類 21種類
気配値ウィンドウ 機能が少ない 機能が多い
モバイルアプリ 機能が少ない 機能が多い
板情報 なし あり
標準搭載のインジケーター 30種類 38種類
カスタムインジケーター・EA ほぼ対応 一部のみ

このようにスペックを見てみると、MT5の方が圧倒的に高いことがわかります。そのため、MT5を使っていた方がMT4を使い始める場合、とても不便に感じるでしょう。

しかし、カスタムインジケーター・EAにはMT4の方が対応している数が多いので、MT4・MT5どちらも一長一短な部分があります。

④口座開設ボーナスや入金ボーナスなどが存在しない

ThreeTrader(スリートレーダー)では、「口座開設ボーナス」「入金ボーナス」といったボーナス・キャンペーンが開催されていません。

海外FXで開催されている口座開設や入金などのボーナス・キャンペーンは海外FXならではの魅力なので、ボーナス目的である人は残念に感じるかもしれません。

その代わりに、ThreeTrader(スリートレーダー)のスプレッドは、他の取引所を凌駕するほどの最狭水準になっています。
また、入金・出金手数料が無料なので、あらゆるコストを最小限に抑えることができます。

よって、ボーナスがないことが必ずしもデメリットであるとは言えないでしょう。

 

ThreeTrader(スリートレーダー)のレバレッジ・スワップ・銘柄情報

ThreeTrader(スリートレーダー)のレバレッジ・スワップ・銘柄の情報についてまとめました。

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レバレッジ

ThreeTrader(スリートレーダー)のレバレッジ倍率は銘柄ごとに異なるので、最大500倍となっています。

ThreeTraderの各銘柄のレバレッジ
通貨ペア 500倍
貴金属 500倍
エネルギー 100倍
株価指数 100倍
仮想通貨 20倍

レバレッジが500倍もあれば、十分に少ない元手でも大きな利益を狙ったトレードをすることが可能です。
たとえば、100万円分の取引をしたい場合に、100万円÷500倍=2,000円となり、2,000円分の資金があれば100万円分の取引することが可能となります。

さらに、ThreeTrader(スリートレーダー)にはゼロカットシステムが採用されているので、高レバレッジでも損失リスクを抑えたトレードができます。

また、ThreeTrader(スリートレーダー)には口座残高やボリューム、市況によるレバレッジ制限がないので、大きい資金で運用したいトレーダーにも利用しやすいでしょう。

スワップポイント

ThreeTrader(スリートレーダー)のスワップポイントはどうなっているか。参考として、海外FX業者ごとに主要通貨のスワップポイントの表を作ってみました。

2021/12/1時点でのスワップ ThreeTrader XM FXGT
買い 売り 買い 売り 買い 売り
USD/JPY -1.33 -2.93 -3.03 -3.23 -0.01 -3.25
EUR/USD -4.00 0.32 -5.04 -1.14 -7 -1
EUR/JPY -3.11 -0.01 -5.68 -1.38 -4.26 -2.75
GBP/USD -3.12 -2.95 -3.82 -3.52 -4 -4.3
XAU/USD(Gold) -1.96 -0.41 -2.53 -2.43 -18.21 0.52

ThreeTrader(スリートレーダー)のスワップポイント(2021/12/1時点)は、ほとんどの通貨でマイナスの数値になっています。
しかし、数値自体は海外FXにおいて標準的であるため、ThreeTrader(スリートレーダー)のスワップポイントは全く以て悪い数値とは言えません。

マイナススワップが気になる人は、日をまたぐトレードを避けるようにしましょう。

銘柄

ThreeTrader(スリートレーダー)には、通貨ペア、貴金属・エネルギー、株価指数、仮想通貨などの銘柄が豊富です。マイナー銘柄に興味ある人にも満足してもらえるほどのバラエティが、ThreeTrader(スリートレーダー)には備わっていると言えます。

 

 

ThreeTrader(スリートレーダー)のFX・仮想通貨スプレッド一覧

スプレッドはFXトレードをする上で利益率を左右する重要な要素となるため、取引所を選ぶ上ではスプレッドを考慮してから決めるというユーザーはとても多くいます。
ThreeTrader(スリートレーダー)のスプレッドは以下の通りです。

口座タイプ別のFXスプレッド

Pureスプレッド口座 Rawゼロ口座
(別途手数料 400円/ロット)
USDJPY 0.6pips 0.3pips
EURUSD 0.5pips 0pips
GBPUSD 0.8pips 0.3pips
EURJPY 0.9pips 0.5pips
GBPJPY 1.3pips 0.6pips
AUDUSD 0.6pips 0.1pips
AUDJPY 0.9pips 0.5pips
XAUUSD 1.9pips 0.9pips

以上が各口座の通貨ペアの平均的なスプレッドとなっております。スプレッドは常に固定ではなく、拡大・縮小することがあるので注意しましょう。

ThreeTrader(スリートレーダー)のRawゼロ口座では取引手数料(1ロットあたり往復400円)がかかる分、スプレッドが狭くなっています。大きな資金で運用を考えている方の場合、Raw Zero口座を利用する方がトータルコストを抑えられます。

しかし、ThreeTrader(スリートレーダー)のPureスプレッド口座でも十分なスペックを発揮してくれるので、手数料やスプレッドなど細かいこと考えたくない人・初心者には「Pureスプレッド口座」がおすすめです。

口座タイプ別の仮想通貨スプレッド

Pureスプレッド口座 Rawゼロ口座(暗号通貨手数料取引 無料)
BTCUSD $50 $49
ETHUSD $15 $12

ThreeTrader(スリートレーダー)では、口座タイプごとに仮想通貨のスプレッドに大きな差はありません。

他の取引所とのFXスプレッド比較

FX業者名 ThreeTrader
(Pureスプレッド口座)
Exness AXIORY TitanFX
USDJPY 0.6pips 1.1pips 1.4pips 1.3pips
EURUSD 0.5pips 1.0pips 1.4pips 1.2pips
EURJPY 0.9pips 1.9pips 1.5pips 1.7pips
GBPUSD 1.3pips 1,2pips 1.9pips 1.5pips
XAUUSD 1.9pips 2.0pips 3.3pips 2.2pips

ThreeTrader(スリートレーダー)のFXスプレッドは、表から分かるように非常に狭いことがうかがえます。

スプレッドが狭いと言われている代表的な海外FX業者と比較していますが、ThreeTrader(スリートレーダー)のスプレッドが異次元級に狭いのは一目瞭然です。

特に、主要通貨のスプレッドは他社の追随を許さないレベルに達しています。主要通貨メインで取引している人にはThreeTrader(スリートレーダー)を口座開設しない理由はないと言えます。

他の取引所との仮想通貨スプレッド比較

FX業者名 ThreeTrader
(Pureスプレッド口座)
FXGT BYBIT
BTCUSD $50 $15 $60
ETHUSD $15 $1.5 $3.6

ThreeTrader(スリートレーダー)の仮想通貨スプレッドは他の取引所と比べて広いと言えます。

そのため、ThreeTrader(スリートレーダー)で仮想通貨を積極的に運用するのはおすすめできません。

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ThreeTrader(スリートレーダー)のボーナス・キャンペーン情報

ThreeTrader(スリートレーダー)で、口座開設ボーナスや入金ボーナスなどのボーナス・キャンペーンがこれまで開催されたことはありません。

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しかし、ThreeTrader(スリートレーダー)はボーナス・キャンペーンが充実していない代わりに、最狭クラスのスプレッドと安定した約定力を提供しています。

また、ThreeTrader(スリートレーダー)には、独自のポイントプログラムが用意されています。
1ロットの取引をするたびに、通貨ペア・貴金属の場合 10ポイント、原油・株価指数・仮想通貨の場合 1ポイントが貯まり、マイページ内にあるポイントストアで貯まったポイントを現金や電化製品に交換することができます。

 

そのため、ThreeTrader(スリートレーダー)のボーナス・キャンペーンが充実していないことは特段デメリットとは言えません。

どの商品がお得なのか計算したシートも記載するのでこちらをご覧ください。(1ドル135円計算)

ThreeTrader(スリートレーダー)の口座タイプを解説

ThreeTrader(スリートレーダー)では2種類の口座タイプがあり、FXトレーダーはそれぞれの目的に合わせて口座を選択できます。

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Pureスプレッド口座 Rawゼロ口座
最大レバレッジ 500倍 500倍
取引銘柄 通貨
貴金属
エネルギー
株式指数
仮想通貨
通貨
貴金属
エネルギー
株式指数
仮想通貨
取引手数料 無料 400円/lot
ロット単位 10万通貨 10万通貨
最小取引量 0.01ロット 0.01ロット
スキャルピング 可能 可能
両建て 可能 可能
最低入金額 1万円~ 10万円〜
ロスカット水準 20% 20%
ゼロカット あり あり
プラットフォーム MT4・独自システム MT4・独自システム
ボーナスの有無 なし なし

Pureスプレッド口座【★★★】

ThreeTrader(スリートレーダー)のPureスプレッド口座は、取引手数料無料の口座タイプです。また、最低入金額が1万円と安価なため、低資金で運用したい人やFX初心者向けと言えます。

Pureスプレッド口座のスプレッドはRaw Zero口座ほど狭くはないですが、他の海外取引所と比べると非常に狭くなっています。

誰にでも扱いやすく、スペックも非常に高いのでもっともおすすめの口座タイプとなっています。

Rawゼロ口座【★☆】

ThreeTrader(スリートレーダー)のRawゼロ口座は取引手数料(400円/lot)がかかる代わりにもっともスプレッドが狭い口座タイプとなっています。大きな資金でしていく運用する場合には、Rawゼロ口座の方がトータルコストを抑えられます。

そのため、低資金で運用したい人やFX初心者にはあまりメリットがありません。最低入金額が10万円と敷居も高いため、大きい資金を用意できる人やFX経験者以外にはおすすめできません。

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ThreeTrader(スリートレーダー)の口座開設方法を紹介

ThreeTrader(スリートレーダー)の口座開設方法についてわかりやすく紹介します。

口座開設方法

①公式サイトにアクセス

まずは公式サイトにアクセスします。下記のボタンをクリックしてください。

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以下のような画面に遷移します。ライブ口座を開設をクリックしてください。

 

名には自分の名前を、姓には苗字をローマ字で入れましょう。そして日本(Japan)を選択し、電話番号・メールアドレスを入力します。

そしてパスワードを設定し、生体認証のチェックをいれて提出しましょう。

続いてアカウント情報を入力していきます。

②生年月日・住所の入力

次に、生年月日・住所を入力します。

 

このような画面に遷移します。

そして、生年月日・住所・市町区村・都道府県・郵便番号を英数字で、画像例のように入力します。

③口座タイプの選択・口座通貨・レバレッジの設定

 

 

口座タイプは、「Pureスプレッド口座」がおすすめです。

そして、口座通貨は日本円(JPY)で、レバレッジは好みの倍率から選びましょう。

最後にパスワードを設定し、チェックを入れて提出しましょう。すると、以下の画面に移るので本人確認をしましょう。

 

 

身分証明書と住居証明書を提出したら、ThreeTrader(スリートレーダー)の口座開設は完了となります。承認されるまで待ちましょう。

 

必要書類提出の注意点

ThreeTrader(スリートレーダー)では、本人確認のために身分証明書と住居証明書の提出が求められます。身分証明書と住居証明書を提出する際には注意点があります。

身分証明書

 

ThreeTrader(スリートレーダー)では、本人確認のために「身分証明書」の提出が求められます。ThreeTrader(スリートレーダー)の本人確認に提出できる身分証明書は、主に以下の3つです。

・運転免許証
・パスポート
・マイナンバーカード

身分証明書を提出する際には以下の注意点に気をつけてください。

身分証明書の注意
有効期限内であること
鮮明な画質で、書類の四隅が写っていること
この注意点を遵守しなければ、ThreeTrader(スリートレーダー)に承認されないので気をつけましょう。

住所証明書

 

ThreeTrader(スリートレーダー)では、現住所証明のために「住所証明書」の提出が求められます。ThreeTrader(スリートレーダー)の現住所証明に使える住所確認書類は複数あります。

現住所証明に使える代表的な住所証明書は以下のものです。

・公共料金(電気、水道、ガスなど)の領収書
・クレジットカード明細書
・銀行明細書
・住民票
など

住所証明書を提出する際には以下の注意点に気をつけてください。

住所証明書の注意
過去3か月以内に発行されていること。
・自身の名前現住所が記載されていること。
鮮明な画質で、書類の四隅が写っていること
この注意点を遵守しなければ、ThreeTrader(スリートレーダー)に承認されないので気をつけましょう。

ThreeTrader(スリートレーダー)の入金・出金方法を紹介

ThreeTrader(スリートレーダー)の入金・出金に関わるルールや、入金・出金方法の種類やその特徴などについて解説します。

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ThreeTrader(スリートレーダー)の入金・出金ルール

ThreeTrader(スリートレーダー)には、入金・出金する際に把握しておくべきルールがあります。

入金・出金ルール
・ThreeTrader(スリートレーダー)の取引口座名義と同一名義のみで入金・出金が可能
・入金方法と出金方法の一致(入金した金額分は、入金方法と同一の方法で出金する必要あり)

最初にクレジットカードで入金した場合には、入金した金額分をクレジットカードで出金しなければなりません。残りの入金額以上の利益分は、Bitwallet・国内銀行送金等を利用して出金することが可能です。

 

ThreeTrader(スリートレーダー)の入金方法

ThreeTrader(スリートレーダー)の入金方法には、「クレジットカード/デビットカード」「オンラインウォレット」「国内銀行送金」があります。

入金方法 最低入金額 入金手数料 反映時間
クレジットカード/デビットカード VISA 1万円 無料 即時
Mastercard 1万円 無料 即時
JCB 1万円 無料 即時
Amex 1万円 無料 即時
オンラインウォレット Bitwallet 1万円 無料 即時
国内銀行送金 1万円 無料 1時間以内

ThreeTrader(スリートレーダー)では全ての入金方法において、入金手数料が無料となっています。ただし、銀行や決済サービス会社側の手数料がかかる場合があります。

クレジットカードの入金

今回はクレジットカード/デビットカードでの入金方法について解説します。

①会員ページにログイン

 

スリートレーダーの会員ページにログインします。公式サイト左上の「個人ポータルにログイン」からログインしましょう。

 

メニューの「入金管理」から「入金」を選択し、入金方法の中から「クレジットカード入金」を選択します。

②入金額の入力

 

入金額を入力すると、リダイレクトされ、カード情報の入力に移ります。

ご自分のカード情報を入力しましょう。

③入金内容の確認

入金内容に間違いなければ、そのまま入金処理に移りましょう。

これで入金は完了となります。

 

ThreeTrader(スリートレーダー)の出金方法

ThreeTrader(スリートレーダー)の出金方法には、「クレジットカード/デビットカード」「オンラインウォレット」「国内銀行送金」があります。

出金方法 最低出金額 出金手数料 反映時間
クレジットカード/デビットカード VISA 1万円 無料 数日~数ヶ月
Mastercard 1万円 無料 数日~数ヶ月
JCB 1万円 無料 数日~数ヶ月
Amex 1万円 無料 数日~数ヶ月
オンラインウォレット Bitwallet 1万円 無料 1営業日
国内銀行送金 1万円 無料 1~3営業日

ThreeTrader(スリートレーダー)では全ての出金方法において、出金手数料が無料となっています。ただし、銀行や決済サービス会社側の手数料がかかる場合があります。

Bitwalletの出金

今回はBitwalletでの出金方法について解説します。

①会員ページにログイン

 

ThreeTrader(スリートレーダー)の会員ページにログインします。公式サイト左上の「個人ポータルにログイン」からログインしましょう。

メニューから「入金管理」を開き、「出金」を選択します。

②ウォレット情報の登録

 

出金希望額や、Bitwalletメールアドレスを入力しましょう。

③出金内容の確認

出金内容の確認をして、間違いがなければ申請をします。

これで出金は完了です。

ThreeTrader(スリートレーダー)のMT4ログイン方法

ThreeTrader(スリートレーダー)のMT4へのログイン方法について解説します。口座開設が承認されると以下のようなメールが送られてくるので、口座ID(アカウント番号)とサーバーとパスワードについて把握しておきましょう。

 

口座開設時に届くメールに、MT4の口座ID(アカウント番号)とサーバーとパスワードが記載されているので保存しておきましょう。

スマホ版のMT4アプリがリリースされており、手軽に使用することが可能です。
取引プラットフォームのMT4はiOSであればApp Storeから、Androidの場合はGoogle Play ストアからインストールできます。

MT4のログイン方法

MT4アプリのインストールが完了したらアプリを開き、右下の「設定」を選択し、「新規口座」に進み、「既存のアカウントにログイン」へ進みます。

 

入力欄に「three trader」と入力し、該当するサーバーを選択してください。

サーバーの選択が完了したら、MT4ログインIDと口座パスワードを入力し、「サインイン」するとMT4口座へのログインが完了します。

 

ThreeTrader(スリートレーダー)の質問Q&A|出金拒否の噂など

出金拒否の噂は?

ThreeTrader(スリートレーダー)の出金拒否の噂ですが、今のところ出金拒否をされたという情報は見当たりません

https://twitter.com/firefxman/status/1430788215678455809

実際にThreeTrader(スリートレーダー)で出金している人は多数います。大きめの金額を出金している人もいるので、ThreeTrader(スリートレーダー)の出金に関して問題はないでしょう。

EAを用いた自動売買・スキャルピングは認められている?

ThreeTrader(スリートレーダー)でスキャルピングや自動売買の制限は設けられていないので、それぞれの取引は認められています。

また、ThreeTrader(スリートレーダー)はストップレベルがゼロに設定されているので、EAを用いた自動売買取引がしやすいです。
※一般的に、EAを利用する際にストップレベルが広いと、運用パフォーマンスに悪影響を与える可能性があります。

法人口座は作れる?

法人口座の方ですが、問題なく作ることができます。

ThreeTrader(スリートレーダー)の安全性は大丈夫?

1番心配になる安全面ですが、冒頭で触れた通り、ThreeTrader(スリートレーダー)はthree trader global limitedという団体が運営しており、VU:VFSC:40430というタイタンFXと同様のライセンスを取得しているので、安全性は保障されていると言えます。

ThreeTrader(スリートレーダー)の確定申告は?

ThreeTrader(スリートレーダー)に限らず、海外FXで一定額の利益を得た場合には、確定申告を行い納税しなければなりません。

海外FXの確定申告のやり方については、当サイトの記事でわかりやすく説明しているので参照してみてください。

海外FXの税金・確定申告

この記事では、海外FXにかかる税金の種類、計算方法、節税対策・合法的な納税の抜け道から確定申告についてわかりやすく1から解説しています。 さらに、サラリーマンの方でも会社に副業として海外FXをしていることをバレないようにする方法も紹介[…]

ThreeTrader(スリートレーダー)のまとめ

まとめ
・スプレッドが非常に狭いので、他社より圧倒的に安価なコストでトレード可能
・ストップレベルゼロ=理想のポイントで指値・逆指値注文が可能
・ポイントストアで貯まったポイントを現金・電化製品などと交換
ThreeTrader(スリートレーダー)は新興ながら金融ライセンスも取得しており、一定の安全性水準をクリアしています。手数料・スプレッドのコストもほとんど削減することができるので、効率の良い取引をすることが可能です。
ThreeTrader(スリートレーダー)独自のポイントストアも用意されているので、景品交換を目標にトレードするのも良いでしょう。

ThreeTrader(スリートレーダー)はこんな人におすすめ

こんな人におすすめ
・積極的にスキャルピング取引をしていきたい人
・EAを利用した取引を考えている人
積極的にスキャルピング取引をしていきたい人
ThreeTrader(スリートレーダー)には、低スプレッド・高い約定力が備わっており、スキャルピング向けのトレード環境が整っています。特に、主要通貨・ゴールドのスプレッドは、他社とは一線を画すレベルの狭さになっており、1回1回のトレードにかかるコストを抑えられるます。
少額資金での運用は「Pureスプレッド口座」、高額資金での運用は「Rawゼロ口座」で使いわけることもできます。
EAを利用した取引を考えている人
ThreeTrader(スリートレーダー)は、EA取引の環境も整っています。ストップレベルがゼロに設定されているため、運用パフォーマンスを高めることが可能です。

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