BID100~仮想通貨版ノックアウトオプション~

今回の記事では、最大100倍のレバレッジや、トレードしやすい2WAYの方式の海外取引所のBid100の始め方や活用方法にについて説明します。

特に読んでほしいのは、下記の方です。
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もちろん勝った分は出金可能です^^

・自分のルールに従えなくて負けてしまう人

・リスクリワードが悪いところでエントリーしてしまう人

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bid100とは?

サービス内容

bid100は海外取引所のサービスになり、損失を限定したトレードができる尖ったサービスになります。
国内のFX業者では金融庁認可のIG証券と似たような仕組みになっております。

トレード方法は、今の価格より将来的に「BUY(上昇)」or「SELL(下落)」を予想し、利益を追求します。

ざっくり言うと、成行買いまたは成行売りをし、予想通りに動けば動いた幅に応じて利益に、逆行すれば損失が出るというものです。

またbitmexやビットフライヤーFXとの最大の違いは、エントリーする前に、必ず損切許容額を決める必要があります
今回はこのエントリーする前に、必ず損切許容額を決める必要があるところの仕組みを使いリスクリワードを高める方法について、のちに記載していきます。

bid100のメリット・デメリット

※1
2WAYプライス方式は取引において採用される価格提示方式の一つで、取引所側が売り価格と買い価格を両方同時に提示している価格表示方式の事を言います。
以下のような画面表示により売り・買いの価格を提示しており、ユーザーはその価格で売る・買う数量を決定して注文を出します。

※ビットフライヤーなどはストップが滑り追証になっている方が過去に多数いました。


図にも書きましたが、非常にメリットが多いです。
①の約定スピード、③の損失が制限されるエントリーになること。
この2つが特に大きいです。
①に関しては、遅延がほとんどなく、「注文が通らない!!」といった状態になりにくいです。これは即座の対応が必要とされる事態に非常に重要です。
③に関しては、エントリー時に損失許容額を設定するため、損切りできずにずるずるポジションを持ち、大ダメージを喰らうということがなくなります。

速度に関しては為替は仮想通貨FXと違い、注文がサクサク通るのですが、その中での最大手のXMよりも約定速度の最小値が少ないです!!

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bid100の使い方

bid100はまだ携帯やタブレット端末でしか操作できないため、携帯での操作の例を記載します。
まず、下記の画面ですがチャートを1時間~1年の間の期間で表記します。短期で見たい場合は1時間~1日間、長期で見たいなら1ケ月や1年で見るようにしてください。
その後、下のSELLまたはBUYのボタンを押してポジションを取る準備をしてください。

下図は『BUY』を選び

証拠金:0.1BTC
レバレッジ:100倍
最大収益:100%
最大損失:50%

上記を選んだ事例を記載していきます。

この場合ですと、
0.1BTCの証拠金×レバ100倍=10BTCのポジションを手数料0.02BTC払って1,138,448円でポジションを持とうとしてます。
その際に利確指値を1,149,832円(利確されたら+0.1BTCの利益)or損切は1,132,755円(損切りされたら-0.05BTCの損失)という条件を入れます。

その後、BUYに投資を押すとポジションを持ちます。

ポジションを持ったらこちらの画面に切り替わります。
右下の画面が現在の損益です。
基本的にはこの画面は一瞬しか使わないので、説明は以上です。
この画面になったら下部中央にある【取引情報】を押してください。

【取引情報】を押したら、ポジションごとの詳細が出てくるので、そこを確認してください。
各項目を説明していきます。

開始価格(JPY)→エントリー価格
取引金額/手数料(BTC)→証拠金にかかったお金/取引手数料
レバレッジ→レバレッジのことです
損益分岐BTC価格→手数料を入れた上での±0になる価格
最大収益・損失→2枚目の写真で設定した最大収益・損失が反映されます。
開始時間→ポジションを持った時間です

【終了する】を押すと最初に設定した価格に達しなくても決済できます。
この場合だと0.0313BTCの利益が出たことになります。

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bid100を使ったトレード向上方法

Bid100の特徴は、“一度設定したら損切ラインを変更できないこと”です。
つまり、損切が明確なところのみで、エントリーし、最大損失の数字を小さくして、損小利大…つまりリスクリワードレシオがよいエントリーをしましょう。

例えば下図のようにレジスタンスを超えてロールリバーサルでロングを打つと期待値がいいですよね。
こういうタイミングで最大損失%を極力値幅を小さくすることで、少ないリスクで証拠金の二倍を狙います。
リスクリワードにもよりますが、3回のうち一度でも値幅取れればトータルでプラスになれると思います。

「レジスタンスラインやサポートラインを背にポジ持つことなんていつもやってるよ!」っていう方も多いと思います。
では、実際に事前に決めたところできちんと損切ができているでしょうか?
ナンピンしたりして痛い目にあってませんか?

トレーダーの多くは、自分に打ち勝つことが難しく、そのせいで大きな損失を喰らって負けてしまう人が多いと思います。
それを強制的に事前に決めたルール通りにトレードさせてくれるのがbid100です。

リスクリワードレシオとは?気になる方はこちらをチェック

・リスクリワード良いところ以外では触らない(INOUTを事前に決める)
・INしたいところで入り損ねてもイナゴをしない

bid100を使い続けることにより、上記のことを習慣づけられます。

つまりbid100のメリットは上記であげたことだけでなく、損失を少なくしようとしてエントリーするのでトレード向上にも非常に役立ちますね。

・自分のルールに従えなくて負けてしまう人

・リスクリワードが悪いところでエントリーしてしまう人には無料クーポンもあるのでぜひ使っていただきたいです!

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